Wednesday, June 29, 2016

US soldiers in close-quarters combat

接近戦における米兵

数日前、ビジネスインサイダーがこれらの写真を再掲したいと連絡してきた。

オリジナルバージョン
http://www.michaelyon-online.com/gates-of-fire.htm


日本語版は
http://www.michaelyon-online.com/gates-of-fire-japanese.htm


ビジネスインサイダー(Business Insider)による最も最近のバージョン:
http://www.businessinsider.com/us-soldiers-in-close-quarters-combat-2016-6




プロッサー司令上級曹長がテロリストを街路に引っ張り出す…


Tuesday, June 28, 2016

My Encounter with Eurocracy, and Why Digital Cameras Have a 30 Minute Video Recording Limit

EUの官僚主義:  なぜ デジタルカメラの ビデオ撮影機能は30分以内なのか?
EUから離脱したい英国人達には もっともな理由がある。
EUの官僚主義、役人根性である。

この記事がとりあげることは些細なことかもしれないが、この例がほんの一例であることを理解すれば彼らの怒りとイライラのわけがわかると思う。

私の所有しているキャノンのデジタルカメラは、メジャーな映画の撮影に使われるくらい申し分のない品質の動画を撮ることができる。キャノンの品質は非常に高い。多くの映画製作者がCanon Mark II 5dを使っている。

取材記録のために私も同型のカメラを使う。つい最近も「慰安婦」問題調査のためにこのカメラを携えて11カ国を巡ったばかりだ。

カメラをビデオカメラとしてして使うときには、私は、カメラを静止させるために三脚に設置して撮影する。理想的にはバッテリーがなくなるまで撮影したいのだが、29分59秒で切れてしまうのだ。  なぜか?

この時間制限で困ることが多々ある。これは技術上の問題ではない。センサーのオーバーヒートやメモリが理由でもない。この制限はEUの官僚の 支配欲、すなわち全て、どんな些細なことまでも自分たちが統制しようという欲望によるもので、それは例えば、菓子パンのシナモンロールに振りかけるシナモンの量を自分らが決めなければならぬ、というようなものだ。

例えばデンマーク菓子のシナモンロールに添加できるシナモンの量を規制しようとする議論のように、
彼らの目にとまった物はすべからくコントロールしたいとの飽くことを知らない欲求の賜物だ。

EUの官僚は 何がなんでもビデオカメラにかなりの関税をかけることを決定したのだが、
http://www.tested.com/tech/photography/44445-why-digital-cameras-have-a-30-minute-video-recording-limit/
その前にしなければならないことは、ビデオカメラとそうでないカメラを分けるのにどう定義するか、だった。

しかしあろうことかEUの官僚たちは恣意的に決めた連続撮影時間でビデオカメラを定義することにしたのだ。彼らは30分以上の連続撮影ができるカメラをビデオカメラと定義し過大な関税を課す法律を作った。これはカメラ1台あたり数百ドル、あるいはハイエンドモデルでは1台あたり数千ドルの価格上昇をもたらす。

2007年の記事より:
「EUの貿易専門部は金曜日に画素数が 800 x 600ピクセル以上のクオリティーで1秒間に23フレーム以上で、かつ連続して30分撮影できる機能を持っていない物をデジタルカメラと定義することを決めた」

そのためにキャノンのようなメーカーは自社のデジタルカメラを29分59秒でビデオ撮影がストップするようにプログラムした。誤魔化すことはできない。まぁ、EUの官僚たちはできるだろうが。

このカメラの撮影時間は私の頭痛の種だ。EUの官僚が決めたシナモンの少ないペーストリーを朝食に食べるようなもので、不満だ。 あと、2,3 百ドル余分に払ってでも、EUの本拠地ブリュッセルが勝手につくった仕様のファームウェア( 高精度機器の機能を制御するソフトウェア)に縛られないで完全に機能するハードを入手すればよかった

もちろん、簡単な回避法はある:高性能なビデオカメラのためにあと数千ドル支払い、その使い方を学ぶために苦労して長い時間をかける。しかし今私の手の中にはちゃんとその価格以上の仕事をしてくれる完璧なカメラがあるのだ。EUの官僚たちは私の高価なツールの機能を故意に妨害した。

ファームウェアのハッキングという手もある。しかしハッキングしたカメラは保証の対象外となる。

何年も前、Canon G-10にMagic Lantern hackで紹介されていたハッキングを試したことがある。カメラを一方向に向けてセットし、車両の爆破と銃撃戦の一部始終を遠隔操作によって撮影するために。

ハッキングしたカメラはアフガニスタンには持って行かなかったが動作するだろうと言うことは確認した。ハッキングによって被写体の動作検出すらできるようになる。

ハッキングは素晴らしいように見えるかもしれないが、それによって肝心な時にカメラが機能しなくなるかもしれない。それにハッキングしたカメラは保証の対象外になってしまう。


Michael's Dispatches








Saturday, June 25, 2016

Foreign 'Journalist' David McNeill in Japan caught using phony source. I published this earlier. Bears repeating because he still is active:

日本で活動する外国人記者デービッド・マクニール氏は取材していない記事を書いたことが明るみになった  (アイルランド人ジャーナリスト  マクニール氏の脅迫)
  以前書いた記事を再掲する。 理由は、彼がまだ 日本で活発に記事を書いているからである。

2014年10月30日

日本:東京在住のアイルランド人ジャーナリストが私を訴えると脅迫している。

博士号を持つデイビッド・マクニール(Dr. David McNeill) 氏は、2014年10月16日に旧日本兵に取材したとする記事を書いた。

その7日後の10月23日、我々のチームは当該の、92歳の元兵士に取材したのだが、ご本人も隣に住む娘さんも、デイビッド・マクニールの取材を受けたことを覚えていない、と言う。

私はマクニールに礼儀正しくそのことを伝え、彼が実際に会って取材したという証拠を見せてくれるように依頼した。彼の返事はメールで「Piss off ウルサイ(とっとと消えろ)」というものだった。これはジャーナリスト、特に日本の外国人記者クラブの運営委員としてあるまじき言葉遣いである。

そのマクニールの返信の内容:
   デイビッド・マクニール  11:06 AM (22分前)
「マイケル、ブロックしたからもう私にはアクセスできない。もし、私が取材をしていないなどと根拠の無い馬鹿げた記事を書いたら裁判に持ち込むから そのつもりで。」

重要なことは、マクニール博士は元兵士に取材をしていない、と言ったのは 私ではなく、当時マクニールが取材したと主張する元兵士の発言であるということなのだ。この場面を私は高精度HDビデオで記録している。音声もしっかり入っている。

ジャーナリストは読者に対して誠実であるべきで、疑義が呈されたときに「Piss off」と返し、裁判を起こすぞと脅かすなどもってのほかである。そのマクニールは、真実を追求すること無しに日本政府を手厳しく非難し、自縄自縛に陥っている。

マクニールがすべきことは、取材された老人が 勘違いしていることを証明すればよいだけのことだ。私は老人の発言をこの耳で聞いたと言っているだけで、マクニール博士が老人に会って取材したのが嘘かどうかなど 問題にしていないし、問題にする考えもない。 会っていないと発言しているのはビデオに写っている元兵士なのだ。

Japan: Irish journalist in Tokyo threatens to sue me

This fellow, Dr. David McNeill, purports to have conducted an interview with a former Japanese Soldier on 16 October 2014. Our team interviewed the same 92 year-old Soldier seven days later, on 23 October. Neither the Soldier nor the daughter, who lives next door, remembered the interview.  

I asked Dr. David McNeill about the interview, and politely requested evidence that he was present. His response via text was "piss off." Bad form for a journalist who is a board member of the Foreign Correspondents' Club of Japan.

McNeill writes:

David A McNeill
11:06 AM (22 minutes ago)

"You're blocked Michael. And if you put in print the ridiculous assertion that I wasn't at the interview I will sue you."

Importantly, I did not assert that Dr. McNeill was not at the interview. That came from the interviewee. And I have it on HD video, and wonderful audio.

A journalist owes it to his readers to be honest, and if there is any question that something is off, he should not write "piss off" and threaten to sue. McNeill bashes the government for stifling the pursuit of truth, yet stifles it himself.

McNeill should simply prove that the interviewee is mistaken. I am just a witness, and make no assertions whether Dr. McNeill is lying about the meeting. I have no idea. Just video of the denial.







ジャーナリスト、デイビッド・マクニールは、上記にもかかわらず、またもやニセのアカウント Hisae Kennedyのニセ情報を元にしている。



Thursday, June 23, 2016

Korean Prostitute Scam Continues

朝鮮売春婦のペテン、続行中

朝鮮売春婦カルト狂信集団が ヨーロッパにまで進撃中だ。現在の人権問題である韓国の売春婦に援助の手をさしのべずに、なぜわざわざ70年以上前の「歴史」をつつき回しているのか疑問に思わないのだろうか?

韓国はサムソンの薄型テレビを世界中に売りつけるためにどんどん製造しているように、日々 売春婦を製造して世界中に送りつけている。第二次世界大戦中、他のどの国よりも韓国が酷い被害を受けたと宣伝しているが、実際には当時の朝鮮は日本の援助が必要な状態で援助を受けていたのだ。

戦時中、志願して日本軍の兵隊になった朝鮮人以外、朝鮮は戦争の被害はほとんど受けなかったといってよい。その朝鮮人兵士は捕虜の監視役になると、連合国の捕虜を虐待するので悪名が高かった。

韓国は日本を名指しで非難しているが、それはそのままブーメランのように自分達の行った 戦前、戦中、戦後の残虐行為を指すことになる。
朝鮮人による朝鮮人の大量 虐殺 ― は、日本が敗戦で半島から撤退したずっと後のことである。






Korean Prostitute Scam Continues 
The prostitution cult marches on. Have you ever wondered why they are not helping current prostitutes instead of digging through 'history' that is more than 70 years-old?
Korea produces prostitutes like it produces flatscreen televisions. They pretend that Korea suffered more than any other country during World War II, when in reality Korea barely needed a bandaid. The war passed by Korea other than Koreans serving in the Japanese military where Korean guards were notorious for abusing allied prisoners.
Korea pointing fingers at Japan only causes fingers to point back at Korean atrocities before, during, and after the war. There were mass killings in Korea -- by Koreans on Koreans -- long after Japan was gone.



Friday, June 17, 2016

Japan Forum for Strategic Studies

「単なる教科書問題ではない:継続する「歴史戦」の本質」
マイケル・ヨン、ジェイソン・モーガン
日本戦略フォーラム季報
Japan Forum for Strategic Studies, Vol. 68, p.41, Apr. 2016.

ジェイソン・モーガン博士と私はJFSSのこの季刊において共著論文を発表した。
(追記:モーガン博士はこの論文の発表後間もなくしてPh.Dの称号を得た)

米教科書における慰安婦を巡る事実誤認 
http://www.jfss.gr.jp/kiho%20ok/kiho68/68-41page.htm



Japan Forum for Strategic Studies
Jason Morgan, PhD and I have a joint article in JFSS this quarter.

(Accuracy: Dr. Morgan received his PhD shortly after publication.)












Japan -- Voice Magazine Article

日本 ボイス 7月号

今月号に記事を書きました。
是非「ボイス」を購入の上、お読みください。
Japan -- Voice Magazine Article

I have an article this month in VOICE Magazine. Please pick up a copy:




Japan -- Massive Fail by BBC

 BBCの大失態:「第二次大戦中、アジアで数十万人の女性と少女が日本軍兵士に強姦され性奴隷にさせられた」


こんなデタラメな記事を次々と出しているBBCのたった一つの言い訳は「 無能 だから」という理由だろう。
第二次大戦中、日本軍に膨大な人数の性奴隷など存在していない。このことについて私は11カ国で調査し、今日もそれについて執筆している。中国と南北朝鮮と、いい加減なメディアによって繰り返し語られている神話のようなものだ。

たしかに慰安婦はいたが彼女らは売春婦だった。インドネシアで19人、ビルマで少なくとも15人が性奴隷にされた事実はあった。フィリピンにもその事実はあるが人数は少ない。

性奴隷にするためにアジアで女性を掠う必要があると考える者は頭がおかしい。調査のために一ヶ月韓国で過ごしたばかりだがそこら中に売春婦がいる。70代の売春婦さえも。私は彼女らをこの目で見た。韓国ではいまだに人身売買はビッグビジネスだ。

BBCはこのデタラメを繰り返しては信頼性を損ねている。


Japan -- Massive Fail by BBC: "Hundreds of thousands of women and girls across Asia were raped and forced into sexual slavery by Japanese soldiers during World War Two."
The only excuse for these serial failures is incompetence. There was no massive sex-slavery by Japanese in World War II. I researched this in 11 countries and am writing a book on it today. This is a myth perpetuated by China, the Koreas (north and south), and sloppy media.
Yes, there were comfort women, but they were prostitutes. There were 19 sex slaves held by Japanese in Indonesia, and a small handful (I think at least 15) in Burma. There were some in Philippines but the numbers were also small.
Anyone who thinks you need to kidnap sex-slaves in Asia is out of their mind. I just spent a month in Korea researching this. They have prostitutes coming out their ears. Some are in their 70s. I saw them. Human trafficking remains big business in Korea.
BBC fumbles creds each time they repeat this myth:






Wednesday, June 15, 2016

"Time to put the comfort woman statue where it belongs?"

"Time to put the comfort woman statue where it belongs?"

「慰安婦像を本来あるべき場所に設置するときが来ている」

現代韓国の女性蔑視に関する興味深い記事である。

日本大使館の前にある、馬鹿げた売春婦像の脇で、お涙頂戴の芝居のさなかにも女性たちを動物のように扱う。

今年初め、三週間もの間、私はじっくり その様を観察した。

これはまったくの詐欺行為である。

水曜デモには 「(元)慰安婦」を連れてきて — ちょうど動物園の動物のように — 売春婦像の隣に座らせて 宣伝する。そのような水曜抗議集会を三度見た。

彼女は元売春婦だ。これは事実である。
日本軍にさらわれて慰安婦になったと見せかけているが、実は慰安婦になる何年も前から売春婦をしていたことを 自分で 認めている。

元慰安婦はかなり高齢のため、運ばれてきたバンから下車するときに転げ落ちそうになったほどだ。彼女が転げ落ちるときの写真がある(たまたまその瞬間を撮った)。幸運にも「飼育係」の一人が彼女をつかまえたが、すぐそばにいた私も一緒になって助ける羽目になったのだ。信じられない話かもしれないが。

元慰安婦は事実上の人質だ。政治的影響力を維持し、寄付金を集める商売のための宣伝の小道具だ。韓国の警察はこれを阻止するべきだ。なぜなら韓国政府がこのペテンを野放しにしているのは韓国にとって恥であるからだ。

下の記事には重要なことが書いてあるので 読んでみてくれ。


http://m.koreatimes.co.kr/phone/news/view.jsp?req_newsidx=206902

THE KOREA TIMES
Michael Breen

マイケル ブリーン
慰安婦像の本来 あるべき場所は?

灰色の首の周りに グリーンのスカーフが巻かれ、日本大使館の向かい側で いかにも無垢な女学生のように 慎ましやかに座っている 慰安婦像。

学生や 善意に溢れた観光客が毎日のように慰安婦像と並んで写真を撮っていく。善人のグループが雨よけの大きなプラスチックシートの下にベッドを置き、昼夜寝ずの番をして慰安婦像を守っている。毎週 水曜日には、シスターなどの立派な方々が 日本大使館に向かって歌を歌ったり叫び声をあげる。現在、大使館は移動して建築現場になっているのだが。

現代の韓国女性達は現実の生活で、この韓国女性の象徴といわれている慰安婦像ほど 大事にされ保護されているのだろうか??

http://m.koreatimes.co.kr/phone/news/view.jsp?req_newsidx=206902

THE KOREA TIMES




"Time to put the comfort woman statue where it belongs?"
An interesting article on modern Korean misogyny. Still treating women like animals even while whining in front of the Japanese Embassy beside that ridiculous prostitute statue. I watched them for three weeks doing this earlier this year. It is all a big scam. At one point they brought one of the "comfort women" to sit as a prop -- like a zoo animal -- to sit beside the prostitute statue for the Wednesday protest. I was at three such Wednesday protests.
She is a former prostitute. This is a fact. They make it sound like she was kidnapped by Japanese, but she by her own words many years ago admitted she was a prostitute. She is so old now that she literally fell out of the van that delivered her. I have a photograph of her falling. (I happened to snap at that moment.) Luckily one of the 'zookeepers' caught her, and I was so close that I also helped. Incredible.
She is practically hostage. She is a prop for donations and political influence. The Korean police should intervene. That the Korean government allows this scam to continue is a national disgrace.
This article says more:



Sunday, June 12, 2016

朝鮮人捕虜の証言を記録した米軍資料

Source Document emerges smashing Sex Slave claims

韓国 - 日本 - 中国:性奴隷のペテンを突き崩す資料が出てきた。
昔の売春婦たち、それをかつぐペテン師たちと中国のプロパガンダマシーンはこれにどう答えるつもりか。

是非、その目でこれを見て確認してくれ。
私は何度も読んでみた。

「朝鮮人捕虜の証言を記録した米軍資料が米国国立公文書館にて見つかる」

18 段落目は決定的だ。

「18  この朝鮮人捕虜が太平洋地区で見て来た全ての朝鮮人売春婦は、自ら志願してきた者かあるいは両親に売春婦として売られてきた者だった。これは朝鮮人の考え方として正しい。もしも日本兵が直接女性を徴用していたならば、若い人も年を取った人も含めて全ての朝鮮人が激しい怒りに捕らわれただろう。男たちは激しい怒りで一斉に蜂起し、たとえどんな運命が待ち受けようとも日本人たちを殺していただろう


Korea-Japan-China: Ouch -- another Source Document emerges smashing Sex Slave claims. These claims come from former prostitutes and modern day Scammers, and the Chinese Propaganda machine: 
See it to believe it. I read the entire document several times.
"U.S. military documents featuring Korean POW testimony discovered at U.S. National Archives"
Paragraph 18 is a killer: 
"18. All Korean prostitutes that the PoWs have seen in the Pacific were volunteers or had been sold by their parents into prostitution. This is proper in the Korean way of thinking but direct conscription of women by the Japanese would be an outrage that the old and young would not tolerate. Men would rise up in rage, killing Japanese no matter what fate they may suffer."













Friday, June 10, 2016

Socialism for the Uninformed: By Dr. Thomas Sowell

社会主義とは:ソーウェル博士(Dr. Thomas Sowell)

ソーウェル博士と私は全く同じ考えだ。 この結論に至る過程が異なるだけだ。 ソーウェル博士は研究によって、私は社会主義の国々約8カ国に住んだり旅行した体験から、結論を導き出した。

ニカラグア
ポーランド
チェコスロバキア
東独
ルーマニア
ラオス
カンボジア
中国(議論の余地あり)
ハンガリー

以上 8ケ国以上かもしれない。
実際、ユーゴスラビアの一部などにも行ったのだが 旅をしていた期間がひじょうに長かったのですぐに全部を思い出すのは難しい。

これまで合計75カ国を旅して各国を比較してみて、ソーウェル博士が正しいことは私の体験と一致する。

バーニー・サンダースの支持者の多くがノルウェイを社会主義の成功例としてあげているが、実際、ノルウェイは社会主義ではない。彼らは無知である。

社会主義国の実例ならベネズエラや北朝鮮をあげるべきだ。その上でなぜソビエト社会主義共和国連邦が立ち行かなくなったのかと自問すれば良い。私がルーマニアで体験したことを彼らも体験するといい。その記憶はずうっと消えないほど強烈な体験だった。

ベネズエラではネコや犬を食べ、犯罪発生率はとんでもなく高い、という報告書が出ている。

アメリカから飛行機に乗って現地に行き、自分の目で確認するのは さほど難しくない。

春休みにスプリング ブレークのビーチに行く代わりに同じ旅行代金と時間を使って世界で最も暴力的なベネズエラの都市、カラカスに行って自分の目で見てくるとよい。

ベネズエラの諸問題は石油価格の下落が原因とする説があるが、ちょっと調べれば、ベネズエラはその前から崩壊し始めていることがわかるはずだ。

社会主義とその同類である共産主義は機能しないーただそれだけのことだ。
社会主義や共産主義国は ひどい状態になって崩壊し、その過程で大量殺戮が行われることも多い。

ベネズエラの最近の報道ではこのままでは 大量の餓死者が出るかもしれないそうだ。 本当かどうか、わからない。そこに行く予定も無い。しかしそのような「ユートピア」は今まで散々見て来た。  同じ崩壊のパターンで 細部が異なるだけだ。

だが私は、社会主義国を見てみたいと言う若者の全てが行って見てくるのには大賛成だ。航空券を買って飛行機に乗り込み戦場にむかえばすぐに後悔するだろう。こちらの世界の方がマシだと。

若者よ! ビデオカメラを持って飛行機に乗り込め!幸運を祈る。


Socialism for the Uninformed: By Dr. Thomas Sowell 
Dr. Sowell and I agree 100% on this, but we arrived at the same conclusions after traveling on different roads. Dr. Sowell arrives from academic research, and I come at it from having lived and travelled in roughly 8 such countries, including:
Nicaragua 
Poland
Czechoslovakia
East Germany
Romania
Laos
Cambodia
China (arguable distinction these days)
Hungary
I guess that looks like more than 8. 
Actually there were others, such as parts of Yugoslavia. I do not recall everything immediately as the trip has been long. 
But after having been to about 75 countries in total, and seeing the comparisons, I simply agree with Dr. Sowell and know he has come to correct conclusions. Dr. Sowell reads about it, and I go there, and he is right. 
Many Bernie Sanders followers who point to places like Norway as fine examples do not even realize that Norway is not Socialist. 
They should point to the real examples such as Venezuela or North Korea, and ask themselves why the USSR shattered. I wish they could have seen what I saw in Romania. It will stay with you.
And now we have reports of people eating cats and dogs in Venezuela. Incredibly high crime rates. 
It is easy for an American to just get on an airplane and go down there and see for herself. 
Instead of going to a beach for Spring Break, take that same money and time and go to Caracas, named the world's most violent city, and see. 
Now they blame the Venezuela meltdown on things like falling oil prices, but with just an hour of reading one can see that Venezuela was down the tubes before the oil prices crashed.
Socialism and its sibling communism just do not work. It is that simple.
They quickly collapse, often in horrific ways with mass killings. 
Reports today from Venezuela express concern that mass starvation may occur. I do not know. I am not going there. I have seen enough of such 'utopias' and already know what awaits. Same story, different accent. 
But I encourage all young people who want socialism to go see. Time to man up and get on the airplane to the battlefield. And soon they will change their minds. Our way is better. 
Get a video camera. Get on an airplane. And Good Luck.




Nothing more than a big scam.

これはただのペテンだ。
ペテン以外の何物でも無い。

ジャパンタイムズ( 共同)より:
===
「慰安婦」を支援する韓国の市民活動グループが、長年の懸案 「慰安婦問題」についての日韓両国の歴史的取り決めに対抗し、木曜日に新たな財団を設立した。


この財団は第二次大戦中の日本軍による性奴隷を記憶にとどめかつ正義を求めるために設立され、2000年代 当時  盧武鉉政権の女性家族省大臣であったChi Eun Heeがトップとなる。


This is all a scam: "South Korean activists formally launch rival ‘comfort women’ foundation"
Nothing more than a big scam.




Monday, June 6, 2016

Muhammad Ali -- I forgot how racist he was

モハメド・アリー彼が人種差別主義者だったことをすっかり忘れていた!

彼のことは、ボクシングの素晴らしい試合の印象が強く、レイシストだったことを忘れていたが、そのことを指摘してくれた人々がいる。確かに彼は筋肉隆々の黒人KKK団のようだった。

世界では、アメリカの人種差別は白人が黒人を差別していると思っているようだが実際はもっと複雑だ。人種差別はあらゆる人種がお互いに差別しているのだ。






Muhammad Ali -- I forgot how racist he was
I remembered him more for his fights, not his extreme racism. Some people reminded me. He was like black KKK on steroids. 
Many people around the world seem to think that racism in America was/is all about white people pushing down black people. The reality is more complex. Racism flies in all directions.



Saturday, June 4, 2016

This guy will kill America just for fun

この男はおふざけで アメリカを台無しにしてしまう。

トランプやクリントン、「民主社会主義者」と呼ばれる共産主義者、が大統領候補だが、私はそのいずれにも投票しない。

いったいどこに本物の大統領がいるのだ? 我々アメリカを代表する立派な人物が必要だ。 役立たずのこの3人はアメリカ大統領にはふさわしくないし、3人を束にしてまとめても真の大統領にはなれない。


This guy will kill America just for fun
I will not vote for Trump. Clinton. Or the Communist that people call "democratic socialist." Where is a real President? We need someone who can represent us truly, and truly represent us. Not this garbage heap of three. All three of them added together will not make a real President.