Thursday, January 12, 2017

カトリック教会

なぜ自らが児童への性的虐待の批判に曝されているときに、彼らは慰安婦のペテンに関わっているのでしょうか?

ソウルで慰安婦の件について調査を進めていたとき、カトリック教会が性奴隷のペテンに首までドップリ つかっていることに私は気がつきました。韓国人の神父と多くの修道女が抗議行動に参加していたのです。いったい 何が起こっているのか確かめるためにフランシスコ修道院に行ってみると、おどろくなかれ、その修道院の前には慰安婦像があったのです!

第一に、像は一体あたり3万ドル(350万円弱)もします。(像を製作している夫婦に取材して確かめました。) 
第二に、ソウルのフランシスコ修道院でこれらの写真を私が撮影する2ー3週間前に、米国では、フランシスコ修道会の神父3名が新たに小児性愛の罪で訴えられていました。
これは何を意味しているのか?

一方  オーストラリアでは、慰安婦性奴隷ペテン事件に加担しているプロテスタント系のユナイティング 教会には、やはり児童の性的虐待で非難された過去がありました。教会は信用を落とし、虐待された児童達の人生は酷いものでした。

いっそのこと、バチカンとユナイティング教会の前には 慰安少年の像を建立すべきです。
写真をみてください。









Catholic Church: Why are they involved in the Comfort Women Scam when they have ongoing dramas with pedophilia?
While researching in Seoul, I realized the Catholic Church is neck deep in the sex-slave scam. A Korean Priest and almost a dozen nuns showed up at protests. So I went to the Franciscan Friary to see what was up. Low and behold there is a comfort woman statue in front to Friary!
Firstly, those statues cost about $30,000 each. (I interviewed the husband and wife team that makes the statues.) Secondly, just weeks before I made these photos at the Franciscan Friary in Seoul, three more Franciscans were charged in another pedophilia case in the USA.
Meanwhile in Australia, the Uniting Church is involving itself in the same sex-slave scam, which is again ironic given their history with pedophilia that ended badly for them, and worse for the kids.
Time to put comfort boy statues in front of the Uniting Church and the Vatican.
Make sure to click the pictures:






9 comments:

HMe said...

共産主義者がキリスト教を取り込んで反日するのは100年前と同じですねぇ…

T Masa said...

こんばんわ。いつも拝読させていただいております。日々のご尽力に感謝いたします。

答えは簡単です。例えば、南京大虐殺を主張する中国は、天安門事件で自国民を虐殺しました。(通州事件では日本人が大量に虐殺されましたが、国際社会の目という点から考えると、天安門事件の方かと思います。ただし、中国が主張する南京大虐殺における殺戮方法は、通州事件における日本人の殺され方です。仮に日本人が誰かを殺すとしても、皮を剥いだり、目玉をくり抜いたり、腹を割いて胎児を引きずり出すなどという面倒で、猟奇的な殺し方をする風習はありません。それは明らかに中国の伝統です。中国の女性が美容の為に、人間の胎児の胎盤を食べる(=プラセンタ)というのは、近年まで普通に行われていたといいます。)

性奴隷を主張する韓国は、ベトナムで現地女性をレイプし、ライダイハンを、フィリピンではコピノを誕生させました。売春婦でもなく、まさに性奴隷です。
同じく慰安婦問題に同調している北朝鮮もまた、日本人を大量に拉致しました。(米国人も含まれます。)現在もなお未解決です。

そして、原爆を投下した米国は「リメンバー・パールハーバー」をプロパガンダに利用し、原爆投下を正当化しました。(和解済なのに、すみません。)

つまり、日本国が何らかの問題で他国から責められている時、責めている側の国(あるいは団体)には、彼らの手による類似の、あるいはそれ以上の問題が存在しており、その責任から国際社会の目をそらそうとしているのでしょう。(それに加え、日本の経済を崩壊させ、領土を占領せんとする意図も、中国にはあるのでしょうが。)状況的に見て、今回の牧師の件も、まさにそれでしょう。

ところで、もはや完全に左傾化されたといっても過言ではない、日本のテレビ局が制作した、戦争関連のドキュメンタリー番組を以前観ました。その中で、次のような一幕がありました。確かフィリピンだったと思いますが、現地の女性へのインタビューです。その女性は幼い頃、日本軍が現地人を虐殺していたのを目撃したと言います。インタビュアーが「なぜ日本軍だと判りましたか?」と質問すると、女性はこう答えました。「銃剣を持っていたので間違いありません。」これで終わりです。

なぜでしょうか。銃剣は、日本軍の専売特許ですか?銃剣なら連合軍だって持っていたはずです。そして同じアジア人なのであれば「顔つき」の方がより明確に識別出来たはずですし、あるいは「軍服の色」の方がより鮮明に記憶できたはずです。いずれにせよ銃剣を持っていたというだけで、それが日本軍であったと断言するには無理があるでしょう。
ですから、それがプロパガンダ番組であるという事はすぐに判りました。例の南京大虐殺での中国の主張が、日本軍は「銃剣で腹を割き」や「胎児を放り投げ、銃剣で突き刺した」などと、やたら「銃剣=日本軍」を刷り込むかのように強調されているのです。たしか中国軍もまた、銃剣は普通に持っていたはずなのですが。

もし機会があれば、ぜひ通州事件について調べてみてください。あえて不謹慎な言い方をしますが、きっと慰安婦問題よりもエキサイトするかと思います。

長文失礼しました。お身体、ご自愛ください。

MM said...

マスコミも教育界も左翼化してるのは事実ですね。彼らが全部日本人かどうかは分かりません。
先日妻殺しで逮捕された編集次長(韓国籍)の出版社では朝鮮人や在日を問題視する作品を書くととボツになると噂されてました。大和証券ではダイレクト部長がしばき隊の幹部であるのがバレましたね。彼らがどれほど日本社会の深部に食い込み、内部から日本を侵食しようとしているのかを考えると恐ろしくなります。

Fukuzo Moguro said...

Chinese and Koreans are talented to flatter American/European Christians by becoming Christians. Even Syngman Ree, the first president of South Korea, and Chiang Kai-shek, the Chinese Nationalist leader, were baptized to become Christians. What a joke!

Syngman Ree killed hundreds of thousands of people in Bodo League Massacre and Chiang Kai-shek killed nearly one million Chinese by blowing up the embankment of Yellow River in 1938 in an attempt to intercept the advancing Japanese Army. His party also killed hundreds of thousands of people in Taiwan.

How come the two crazy, cruel devils are qualified to become Christians? It is like Christian Church accepts mass murderers to become priests.

I am a graduate of Sophia University but not affected much by the Cathartic priest there. I remained to be a Shinto/Buddhist as customary as the rest of the Japanese.

Every part of this planet has its own people, custom, religion, tradition and history and you cannot increase the number of Christians overnight whatever effort you may make.

As long as the Christians believe they are the only civilized people on earth and feel grateful to see Chinese and Koreans becoming Christians, they will continue to be deceived by those con artists.

See Korean Christians. We call them Uri-stians.
http://www.howitzer.jp/urinara/web04.html

MM said...

どなたかこの点をご存知なら教えてください。日本にも米国の*affirmative actionに相当する制度があるのでしょうか? 中国人や朝鮮人の教育界やメディアへの浸透ぶりをみるとどうしても何かあるように思えて仕方ないのです。朝日やNHKの偏向ぶりをみると、あれらの組織の日本人率は何%かと疑問がわいてきます。民放では報道ステーションのディレクターなどは在日どころか生粋の韓国人で、暴力事件まで起こしてます、おまけにデスクも韓国人.....番組が偏向してるのは古舘だけのせいではなかったようです。ゲストも韓国に都合のいい人間ばかりで世論操作ミエミエです。

*affirmative action
(多様性実現のため、少数民族などを大学に優先入学させたり、企業に一定数以上の雇用を義務付ける制度)

Fukuzo Moguro said...

MMさん:

>日本にも米国の*affirmative actionに相当する制度があるのでしょうか?

私はそちらの専門家ではないから、当を得ているかどうか、他のコメントも欲しいと思うけれども、結論からいうと、「制度としては存在しないが、社会的傾向としては存在する」と思う。

一例を挙げると、私が大学を卒業した1980年には、在日朝鮮人は就職が大変だった。当時は就職先に戸籍を申告する習慣があり、そこで純粋の日本人ではないというだけではじかれることがあった。この就職先に戸籍の申告する習慣は数年で廃止が義務付けられ、在日朝鮮人が就職活動にあたって日本人に比べて特に不利に働くことはなくなった。私は関東育ちなので事情がよく分からなかったが、関西では部落民差別があり、そのこともあって戸籍の申告制度が多くの企業で長く残ったという。また、当時の私は純朴な青年だったので、日本に残るこういった無意味と思える制度に不条理を感じていたが、今にして思えば、この頃の時代は旧軍人や戦後の混乱期をくぐった人たちが社会の中核を担っていたので、戦中・戦後に渡って朝鮮人によって否な思いをさせられた経験が、「戸籍の申告」のような陳腐化した制度を長く残らせたのだと思う。

私のいた建設業界では、解体業が長く在日朝鮮人の専業域とされ、大手は手が出せなかった。否、手が出せないというより、高度成長が頂点に向かうなかでオイシイ仕事が他にゴマンとあるので、あえて在日朝鮮人の生活域を侵して摩擦を生じさせてまで仕事に飢えていなかった、というのが正しいと思う。最近になって、高層ビルの解体は中小の解体業者にはできないので大手が多数手がけていることは、ご存知の通り。

もう一つ見逃せない点は、日本では1970年初頭まで学生運動が吹き荒れ、この人たちが大量にマスコミや教育界に流れていったと思われることだ。彼らの大部分はチェ・ゲバラやカストロを理想に持ち、日本に社会主義革命が起きると本気で信じていた。それが当時は「流行」だったのだ。しょせんは幼稚な革命ゴッコにすぎないので、彼らは一般の会社にあっては「転びキリシタン」として「企業戦士」「エコノミック・アニマル」になったが、マスコミや教育界では「転びキリシタン」になる必要はなく、学生時代のマルクス主義思想をそのまま学校や出版界に持ち込んだ。日教組や中央公論、岩波書店などは、一時はマルクス主義者に占領されたような状態になったと聞く。その名残を、今、我々は方々で目にしているわけだ。

彼らの革命幻想は、1970年代にあっては「あさま山荘事件」「山岳ベース事件」や凄惨な内ゲバ事件の多発で散々に打ち砕かれ、80年代のベルリンの壁崩壊を経て1991年のソ連崩壊で終末を迎えるが、彼らの弟子たちは、日本社会のあちこちに巣食っているはずだ。

私が彼らを見て滑稽だったのは、彼らの幾人かは山谷のドヤ街に住み着き、ドラム缶に廃材をくべて焚き火をし、ドヤ街の日雇い労働者にシンパを広げようしてコップ酒に革命思想を語り、そのまま中年のおっさんになってしまった連中がいたことだ。私は一時、左翼連中とつきあっていたことがあるので、そういう奴を数人、実際に見ている。「限られた人生の時間をムダに使うバカな奴」としか思わなかったが。ドヤ街の日雇い労働者のようなハンパもんの集まりが社会革命の原動力になるわけないじゃないか。私は工事現場の経験もあるので、彼らの生態をよく見ている。まともな人は重機のオペレータのような立派な職人さんになってゆくものだよ。

あの60年代安保闘争を担った若者たちはが、「反権力」を人生の生きがいとして部落差別反対だの朝鮮人差別反対だのと喚き散らし、何につけても彼らの基準で「弱者」と見なしたマイノリティ・グループの味方になって寄り添うフリをしてきた。そのことが、日本の社会を様々な場面で歪めてきた大きな原因になっているように思う。

HMe said...

MMさん、「ニューヨーク市クイーンズ 韓国系 コーヒー」で検索してみて下さい。
特定の時期と地区で某企業と韓国系移民の間で似たような「差別問題」が複数起きているのが分かると思います。
この韓国系移民はこの「差別問題」を解決する策として企業に何を提案したか調べてください。
そしてなぜ時期、場所、企業が集中して「人種差別」が「起こった」のかも想像すると、一昔前の日本企業に何が起こったか分かると思います。

MM said...

Fukuzo Moguroさま、

>結論からいうと、「制度としては存在しないが、社会的傾向としては存在する」と思う。

私もそう思います。暗黙の了解なのかも知れませんね。
彼らの中にも優秀な人材がいるのは否定しませんが、どこからかの圧力があるように思えて仕方ありません。
市役所も汚染されているようです。活動家の櫻井誠に毎日ヘイトメールを送っていた男のIPアドレスを調べてみるとなんと大阪市役所だった....大阪市はヘイトスピーチ禁止条例を出してるはずなのに、内部からヘイトを飛ばしていたなんて、それも職場のPCを使って(笑。


HMeさま、
韓国人シニア・グループのマクドナルド占領事件のことですか?。コーヒー一杯で朝から晩まで店の大半の座席を占領し、追い出されると韓国人弁護士を連れてきて「人種差別だ」と訴え、店側から賠償金をふんだくり、「韓国人定員を雇う」という約束までさせた。味をしめた彼らは他でも同じようなことをしてますね。
「人種差別だ~」は韓国人のビジネスのようです。

said...

最近「慰安婦像」が「少女像」にいいかえられています。76歳の慰安婦が出てきて計算が合わなくなってきたました。又少女と言う言い方で年齢だけでなく日本軍はロリコンだった、ロリコンの日本軍は幼女を性奴隷にした。幼女を性奴隷にした日本軍は残虐だった。--の論理で性奴隷の慰安婦は少女だったを成立させようとしています。