Tuesday, April 25, 2017

フェイクニュース

「戦時中に20万人もの南朝鮮人の性奴隷がいた」という話は「フェイクニュース」である: 歴史家、秦郁彦博士が語る 。


200,000 South Korean Wartime Sex Slaves is ‘Fake News,’ says Historian; An Interview with Dr. Ikuhiko Hata

http://japan-forward.com/200000-south-korean-wartime-sex-slaves-is-fake-news-says-historian-an-interview-with-dr-ikuhiko-hata/






Saturday, April 22, 2017

戦時慰安婦の公式記録 (キンドル版)

第二次大戦時における「慰安婦」についての優れた資料の集大成。
慰安婦の研究者はすべからくこの本を読むべきです。
これは娯楽本ではありません。
正確な一次史料とその関連史料を得るための入門書です。

Excellent Resource on World War II "Comfort Women" issues. Anyone studying this subject must read this book. It is not for entertainment, but is an accurate resource guide to source documents and more:


Wartime Military Records on Comfort Women   Kindle Edition 
by Archie Miyamoto (Author)

https://www.amazon.com/Wartime-Military-Records-Comfort-Women-ebook/dp/B01NC0KEB4/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1492416212&sr=8-1&keywords=archie+miyamoto




Saturday, April 15, 2017

「朝鮮:お父さん、私を見捨てないで!」

なぜ朝鮮の男は 戦わずして、みすみす 自分の娘がさらわれて性奴隷になることを黙認していたのか?
第二次大戦の前とその最中に性奴隷のための大規模な人さらいがあった、との作り話を主張することは、自分の父や祖父達が臆病者の腰抜けだったと非難していることと同様だ。
慰安婦像は「お父さん、私を見捨てないで!」像と呼ぶべきだ。

JAPAN Forward の記事から
Korea: Daddy Don’t Leave Me!
by Michael Yon (an independent American writer and photographer)



http://japan-forward.com/korea-daddy-dont-leave-me/




Why did Korean fathers abandon their daughters without a fight? (Statue in Seoul, photo cr. Michael Yon.)

Korea: Daddy Don’t Leave Me!" Why did Korean men abandon their daughters without a fight and allow them to become sex slaves?
By pushing the narrative on mass kidnappings during and before World War II, Koreans accidentally accuse their fathers and grandfathers of cowardice.
Comfort women statues should be renamed to "Daddy Don’t Leave Me!" statues.
  

Tuesday, April 11, 2017

韓国:慰安婦問題の支持者たち

韓国の慰安婦問題支持者たちは、テロリストとその支援者で、ひじょうに反米的です。とても危険です。彼らは密かにアメリカ、ドイツ、オーストラリアでも活動しています。

慰安婦問題は壮大な詐欺です。共産主義者やフェミニストのグループが北京と韓国の反日グループと一緒になって、この日本を憎悪させるという一大産業を創り上げたのです。

その理由はと言うと、一部は日本民族に対する憎しみに起因します。しかし大きな構図で見るとその根本的原因は、韓国が感情に流されやすいという弱点を中国がうまく利用して、米国/韓国/日本の関係を分断しようとしていることが見えてきます。

我々のチームは慰安婦問題について過去三年間にわたって調査してきました。私自身は過去2年半、韓国、中国、日本、フィリピン、台湾を含む11カ国で現地調査し、研究してきました。

韓国人は  中国に簡単に騙されて、手玉にとられています。韓国人にとってすべては韓国中心であり、事実などは問題ではないのです。感情のみが重要視されます。

慰安婦像を建立している危険な輩とは関わってはいけません。
慰安婦像の支持者の1人は、日本の駐韓大使(重家俊範)を暗殺しようとしました。にもかかわらず多くの韓国人はその犯人を英雄と絶賛し、彼のもとにはたくさんの寄付金が集まりました。
彼はテロリストで慰安婦運動の扇動者です。彼を支援する者はテロを支援していることになります。
彼の名前はキム・ギジョン(Kim Ki-Jong)。下の写真で、ソウルの日本大使館の向かい側にある慰安婦像の横に立っています。

後に彼は米国の駐韓国大使(マーク・リッパート)の暗殺を試み、ナイフで我々の大使の顔に切りつけ傷を負わせました。キム・ギジョンはテロリストです。

慰安婦の支持者は キム・ギジョンを支援しています。これはとどのつまり、慰安婦運動をしている者はテロリスト、または テロリスト支援者であることを意味します。

彼らは危険です。今もカリフォルニアのグレンデールをはじめ、米国内で工作活動を行なっています。


Korea: Comfort Women supporters include terrorists and terrorist sympathizers and are very anti-American. They are dangerous and are operating in America, Germany, and Australia.
This is all a big scam. Various communist and feminist groups, along with Beijing, and Japan-haters in Korea, have made an industry out of hating Japanese.
Part of it is just racial hatred, but on a bigger picture China is using Koreans' weaknesses to play their emotions to split apart the US/ROK/Japan relationship.
Our team has been studying this for about three years. I personally have studied it in 11 countries for 2.5 years, including Korea, China, Japan, Philippines, Taiwan.
Koreans are easy to play and Chinese do it masterfully. Sort of a Korean Lives Matter. Facts do not matter. Only emotions matter.
Stay away from the dangerous people who plant these statues.
One comfort woman supporter tried to assassinate the Japanese ambassador to ROK. Many Koreans hailed him as a hero and showered him with donations.
A picture surfaced of Kim Ki-Jong beside the comfort woman statue in Seoul across from the Japanese embassy.
He is a terrorist, and the Comfort Women scammers who support him are supporting terrorism.
His name is Kim Ki-Jong. He later tried to assassinate the US ambassador to ROK and wounded our ambassador with a knife. Cut his face.
Kim ki-Jong is a terrorist.
Comfort Women supporters support Kim Ki-Jong. This makes them terrorists or terrorist supporters.
These people are dangerous and are operating in the United States, including in Glendale, California.


Saturday, April 8, 2017

マイケル・ヨンと大学生との対話 (アーカイブより、2015年6月)

From our archive: “University Student asks some questions”, June 2015

The translation was made by pia tomato
Thank you for your cooperation.  -- team MichaelYonJP

University Student asks some questions

サンフランシスコ州立大学の学生です。アンドリュー・ハナミ先生の授業で日米関係についてレポートを書いています。以下、8つの質問にお答え頂ければ幸いです。

1・貴方の背景を簡単に教えてください。

2・日本がその戦争犯罪に関して正当性を主張することに対し、今日アメリカが無関心であるのは、日本の積極的な情報提供がないからでしょうか、あるいはアメリカの政治的判断によるものでしょうか?

――両方です、そしてそれ以上です。アメリカや西側諸国では情報のやりとりがどのように行われるのか、日本は理解していません。この点、欧米と日本では大きな違いがあります。

1953~1989年頃ならば、日本は前の戦争について米英の認識だけを相手にしていればよかったし、中韓もその歴史観を作り上げておらず、世界にそれを押し出すこともしませんでした。 だが  中韓 両国とも素晴らしい「マーケティング」能力をもっています。
「マーケティング」が問題の要なのです。

一方、日本は真実と純粋な意図だけで十分 通用すると信じており、真実を話せば人々は-純粋な意図を持っている限り-それを信じてくれるのが当然だと考えます。

しかし西側諸国ではそれは通用しません。その「真実」は、「商品」と同じように「マーケティング」して売り込まねばならないのです。「公民権法」はデモ行進と演説だけではなく、映画、テレビ、書籍、等々で プロモートすることにすることによって ようやく獲得されたのです。

日本は自分たちの「物語」を真剣にプレゼンテーションしているようには見えません。

他の国々と比べてみてください。 各国はいつもアメリカでの「マーケティング」に熱心です。多くのアメリカ人が心から好意を持っているイスラエルでさえ、中東の出来事についてはイスラム過激派の主張と戦うために自分たちの主張を「売り込まねば」ならないのです。

それに日本は、中韓両国からの反日宣伝だけではなく、アメリカの日本への視点にも対抗しなければなりません。

アメリカでは先の太平洋での大戦は、日本に掌握され圧政を敷かれている太平洋地域を日本から解放するために戦った、という大義名分が 信じられています。その見解に異議を申し立てることは、アメリカ人の気持ちからすれば大問題です。実際のところ太平洋戦争は米国が戦ってきた戦争と同様、地政学的条件によるものでしたが。

われわれは大義名分を作り出すことと、プロパガンダに長けていた、これが決定的でした。日本を正当化すると、アメリカ人は「あなたのおじいさんは嘘つきだよ」といわれたのと同じ感情に襲われるでしょう。 ですから日本は、自分たちの大義名分を主張することによって、アメリカ軍兵士ひとりひとりの崇高な犠牲を損なうものではない、それはどうしてか、ということを分からせる必要があります。どちら側の兵士もそれぞれの正義のために戦ったのです。

そうしてアメリカに理解させる努力と同時に 日本は中韓のプロパガンダにも対抗せねばなりません。中韓両国は 自分達の側にアメリカのメディア、学界、政治家を引き寄せるべく莫大な金を注ぎ込んで強力なロビー活動をし、おもてなしをしています。日本はそれに対抗すべく立ち上がりかけていますが、残念なことに中韓の長年よく練られた「魅惑のプログラム」は勝ち続けているのが現状です。

シナの巨大市場に進出すれば莫大な利益を手に入れられる、とメディア各社に誘いをかけているのも、その「魅惑のプログラム」の一環です。 シナ政府はメディアに対して自信ありげに強硬な態度を取っています。好ましくないメディアにはシナ市場への参入を禁止するという脅しが効くからです。アメリカではハリウッドからニューヨークまでこの事実を知っていますが、残念ながら余りにも多くの人がシナに追随しているのです。

3・歴史観が対立していても日米両国は友好的な関係を保てるでしょうか? それとも双方の間でもっとコンセンサスが必要でしょうか?

――もし日本がその歴史観を正しく わかりやすく 呈示したならば、多くのアメリカ人、とくに退役軍人は自分たちの立場との相似性を見出すことでしょう。

安倍首相は先日の米議会演説で、聴衆の中にいたスノーデン大将に言及しました。硫黄島での戦歴がある大将は、旧敵との和解を示している退役軍人のひとりとしてその場にいたのです。

歴史には当然 必ず見解の相違があります。
問題は、これを利用して中韓が 憎悪と不和を引き起こそうとしていることです。
日本はもっと真剣に、歴史の論理的・感情的なプレゼンテーションを西側諸国に対して行うべきです。

4・フランクリン・ルーズベルトによるJB355(日本本土爆撃計画)、蒋介石軍へのアメリカ人パイロットや戦闘機提供は戦争行為だと思いますか?

――開戦に先立って、アメリカはシナ国民党支援のために多くの支援を行いました。 飛行機燃料だけでなく、CAMCO、顧問、公的あるいは民間のアメリカ人(Herbert Yardleyなどの暗号解読者も)などです。 強力な諜報艦USS Panayもそうです。10年以上にわたりわが国(米国)の太平洋艦隊緊急事態計画では毎年対日太平洋戦の戦争ゲームが行われていました。

日本はこれを知り、抗議を続けていましたが、成果がありませんでした。

アメリカはB17爆撃機をフィリピンに、真珠湾に艦隊を配置し、日本領土(台湾)に対する初期攻撃能力を備えました。ケネディ政権時の10月ミサイル危機のことを思い出してください。ソ連とキューバは主権国(キューバ)の中にミサイル基地を建造しつつあり、アメリカはいまにも第3次世界大戦を始めるところでした。ソ連は退いて戦争を回避しましたが、これはわが国がその勢力圏や重要な国家安全保障領域をいかに深刻に考えていたかを示します。わが国は中南米でも止むことなく介入していますーーはるかに低いレベルではありますが。このような論理を逆にしてみると、日本の行動は理解できるのです。


5・日本は自前の軍と装備を開発すべきでしょうか? あるいは独仏両国がEUと協力しているように、同盟諸国と協力して兵器を開発すべきでしょうか?

――日本は他のすべての同盟国家とよい関係にあります。どのようなシステムを取り入れるのが最善か、また自国で開発すべきか、日本は検討すべきです。

戦争となれば補給線は絶たれる可能性があり、日本はこのことも考えねばなりません。

兵器の設計・開発で他国と提携することはわりと普通に行われており、NATOと組めば兵器に関しては共通の軍事基盤ができます。しかしロシアとは敵対することになる可能性があります。この問題はとても複雑です。

6・アメリカは日本に核兵器の保有を許すべきでしょうか? シナなどの反日諸国から強い政治的反対があっても、それは可能だと思いますか?

――シナは日本が何をしようと常に文句をつけてきますーー屈伏し属国とならない限りは。

日本の国民と指導層はこのことを理解し、世界のメディアに以下のメッセージを送るべきです。

「シナは北朝鮮、パキスタン、そして現在はイランの核兵器計画を積極的に支援したではないか」

これら3国はテロ支援国家で、これまで70年間にわたりテロと戦争に積極的に関与しています。シナが日本の核保有について文句をいうのは僭越且つ 滑稽です。

7・アジア諸国に対して日本が戦争犯罪を直接謝罪することは長期的にみて日本の利益となるでしょうか、それとも日本の政治的権益を弱めるでしょうか?

――日本はすでに謝罪しています。

シナは日本が属国とならない限り謝罪を受け入れないでしょう。
南朝鮮はもう一世代たたないと成熟国家とならず、自国のほんとうの歴史を理解しないでしょう。だからいつも文句ばかり言っているのです。


謝罪と賠償はもうとっくの昔に済んでいます。いまアジア諸国はシナの侵略に対抗する平和国家同盟を作って将来のために協力すべきであり、過去にこだわるべきではない、そんな時がきています。

他方、シナは1930年代から今日まで、大躍進、文化革命、天安門事件、チベット、ウィグル、満州、内蒙古、ベトナム、インド等々、数百万人のアジア人に対して行ってきた大量殺戮と与えてきた苦しみを謝罪すべきです。そうすれば日本も指導的役割を発揮しようと考え、もしかすれば改めて謝罪を検討するかもしれません。

8・日本は戦争犯罪問題に関して、どういう態度をとるのが最善でしょうか?

――日本はすでに戦争犯罪について何度も支払いを済ませています。加害者たちは絞首刑となりました。

シナは死人を墓から掘り起こし再度処刑せよと毎年のように言うのです。自分らの真の意図と人権抑圧から世界の目をそらすためです。

日本は捕虜に対する罪を公式に認めています。
かつて日本を窮地に追いやった状況(人種戦争、貧弱な補給線、計画の欠如)を理解し、そしてそれでも日本がやらなかったことを虚心坦懐に受け止めてください。

安倍首相は米連邦議会の合同会議ですばらしく振る舞いました。 首相はわが国の退役軍人に謝罪しました。

歴史問題をひきずれば人種差別の罪、あるいは(中世欧州の反ユダヤ運動を煽動した)「血の中傷」であるとユダヤ人が見なす類の領域に入り込むことになります。そこでは過去現実にあった出来事のため、あるいは現実だと思われている出来事のため、或る人種であることにいつまでも罪の烙印が押されるのです。

過去をたどれば、戦争犯罪から免れる国はありません。
ローマ帝国の過剰な暴力について、われわれはいまもイタリアを責めているでしょうか? ハンニバル将軍のため、北アフリカには決して自主独立を与えてはならないでしょうか? そしてシナはとりわけ、長年の絶えざる征服と被征服の歴史のため、史上最も犯罪的な諸国の中でも飛び抜けています。

日本は「前に進もう」と言うことができなければなりません。


http://michaelyonjp.blogspot.jp/2015/06/blog-post_14.html

Sunday, April 2, 2017

最高裁

「最高裁は、慰安婦像撤去に関する訴えを却下した」


カトリック教会はこのペテンに関わっている。もしも正義がなされるのであれば、カトリック教会の聖職者によって弄ばれたすべての少年を記念してグレンデールに「慰安少年」の像を建立すべきだ。

"Supreme Court Declines Case Over Lawsuit to Remove ‘Comfort Women’ Memorial"
The Catholic Church supports this scam. If justice is to be served, there should be a comfort boy statue in Glendale to remember all the boys taken by clergy.

http://www.nbcnews.com/news/asian-america/supreme-court-declines-case-over-lawsuit-remove-comfort-women-memorial-n740996




Wednesday, March 22, 2017

韓国-米国-日本:「韓国東海の独島」

この写真はソウルで、米国大使館と日本大使館のある地区の近くで撮影しました。だから ビルの壁面に掲げられたポスターが英語であることは偶然ではありません。

今では多くの人が「独島」や性奴隷のペテンなど、さまざまな日本への挑発行為は 想像以上の大きな陰謀の一部であることに気がついています。

グリーン・ベレーに所属していたとき、私達は 初歩訓練で 外国の政府に揺さぶりをかける諸々の方法を学びました。そこで重要なことは、対象国を分断するのに利用できる社会の潜在的不安定要素をみつけることです。

例えばアメリカなら、黒人を利用して政治的目的を達成します。
実際、数多くの外国勢力が、効果の程度の差こそあれ、黒人と白人の間の反発や亀裂を煽動してきました。だが現実にその亀裂は複雑なもので、よくよく調べてみると黒人対 他の黒人を含むその他全員、といった構図が浮かんできます。利用対象にされる黒人は政治的目的か金銭的利益、またはその両方のために利用されています。

分断工作の基本的なテクニックはいたって素朴で「ヘイトー憎しみを醸成する」ことです。ヘイトリーダー(工作員)がやってきてこう言います、「ほら、奴がやっていることを見てみろ! 私は君が奴をやっつけるのを助けに来たんだ!」。このヘイト作戦の根底にあるのは、自分の身に降りかかっているネガティブなことは全て、誰かのせいだ、という概念です。普通その「誰か 」は他の宗教や人種・民族、あるいは別のグループに属しています。このテクニックは、特定のドイツ人が 他のドイツ人に用いて、ユダヤ人やある種のカテゴリーの人々を攻撃するのに使われました。

今、中国はこれをチベット人や他のグループに対して行っています。

韓国人はこの手のヘイト作戦に簡単に引っかかる文化的特徴をもっています。ヘイト作戦に利用される米国の黒人と、様々な国々で利用されている韓国人を観察すると、両者とも利用されやすい特性があること、その明らかな類似性が容易に見てとれます。

分断工作に利用される対象は、自分が生きているのに切っても切れない身近な相手を攻撃する羽目になる、ということを憶えておいてください。効果的で巧妙なヘイトキャンペーンは社会全体を蝕むものですが、そんなことは工作員の知ったことではありません。

実際、韓国では、韓国がターゲットで、それをやっているのが韓国人達です。日本は内部のグループからも 外部からも狙われていて、外部の多くが南北朝鮮と中国からですが、そのほかにも海外の多くの組織、例えば多くのフェミニスト団体の組織からもターゲットにされています。

韓国は日本叩きのために利用されていますが韓国自身も叩かれるターゲットなのです。個々の国を 叩いて弱体化させる次の段階は、日米韓同盟の分断であり、最終的ターゲットは米国です。もう一度書きます。最終ターゲットは米国です。

これがアメリカの各地で性奴隷の像が建立されている理由です。アトランタではその計画が潰されましたが。次に像を建てるターゲットはワシントンD.C.です。そのために彼らは活動しています。

この問題を注意深く観察し活動している我々にとっては、彼らの最終目標が米国にあることは明らかです。我々はこの慰安婦問題を解決するために行動しています。その詳細については未だ公表しませんが、進展しつつあることはお知らせしておきます。


Korea-USA-Japan: "DOKDO ISLAND East Sea of Korea"
I made this photograph in Seoul near the area of the US and Japanese Embassies. Not a coincidence that some of these signs are in English.
By now, many people have come to realize that 'Dokdo' and other provocations such as the sex-slave scam are all part of something much larger.
When I was a Green Beret even the early training included methods of destabilizing foreign governments. A key element is to identify natural social fault lines that can be useful to attack the target. An example in America would be the use of black people to meet political ends.
Many outside forces have sought to enflame the black-white rift, with varying degrees of success. In reality the rift has much texture and when one looks closely, the rift is more black versus everyone else, including other blacks. Many of those targeting blacks have been and are black, often for political or financial gain, or both.
The basic technique is simple ‘hate farming.’ The hate leader (or manipulator) comes in and says, “Hey, look what they are doing! I am here to help you fight back.” The underlying concept is that everything bad in your life was caused by that guy. ‘That guy’ will normally come from another religion, race, or some other identifier. This was the technique used by Germans on Germans and others to attack Jews and many other groups.
Chinese use these techniques today against Tibetans and other groups.
Koreans have cultural traits that are readily exploitable. Those who have seen blacks targeted in the USA, and also Koreans targeted in various countries, can see remarkable similarities in what traits are exploited, and the methods used. Keeping in mind that they are targeted to hit another target with whom they live and work in close proximity. Effective campaigns often are highly corrosive to all parties, but this is of no concern to the perpetrator.
In fact, in Korea, KOREA is a target, and many of those doing this are Korean. Japan is a major target internally and externally, coming mostly from Korea and China, but also other international groups such as certain feminist organizations.
Korea is being used against Japan, but Korea itself is a target. The next target is our relationships with Korea and Japan, and the ultimate target is the USA. Again, the ultimate target is the USA. This is why we see sex-slave statues popping up around America, though Atlanta just squashed one. Next target for a statue is Washington, D.C. They are working on it today.
For those of us who are watching – and acting – these things are obvious. We are doing things about it that I never publish, and we are making progress.