Wednesday, September 16, 2015

コメントとリプライ

Steve Hanges
まさか第二次大戦中における日本人の残虐行為をかばい立てしたいわけなのではないだろうね! 南京を見てみろ。

日本人達は残虐非道な方法で30万人の市民達を殺戮し大規模に強姦と略奪をした。そこにいた多くの日本兵さえ,それを大虐殺だと言った。ほんの少数の日本人たちがその大虐殺を否定しているが,多くの書類と目撃証人は大虐殺がたしかにあったことを証明している。当時日本人達が良くしてくれたなどと言う中国人がいると思うか?


Michael Yon
Steve Hanges, お前にトリッキーな質問だ: 中国人は日本について本当のことを話しているのだと信じているのか?

答えがYesならばお前の信頼性はゼロだ。
答えがNoならば,なぜお前は彼らのプロパガンダをひろめて知らず知らずのうちに(または故意に)中国の操り人形なんかになっているんだ?

当時,我々米国自身のアンチ日本プロパガンダでは,その数は3万人と言っている。多いことは多いがそれでも30万人ではない。この数は中国人が自ら手を下したものとその他のすべてをひっくるめている。

殺戮はあった,しかし中国人たちは自身の手による,そのおよそ2千倍の大殺戮(大躍進政策と文化大革命 — これにはチベットなどは含まれない)を隠蔽するためにそんな馬鹿な話をしているんだ。

もう一度言っておく。第二次大戦中,反日本に燃えていた我々米国のプロパガンダでさえ3万人と言っている。もちろんその数には中国人が自ら手を下したものやその他の全ての人数が区別無く入っている。

レイプ・オブ・南京の著者のアイリス・チャンは精神病だった。中国の操り人形で抗日連合会(Global Alliance)とぐるになっていた。彼女は数字30万人を持ち出してきたが,わざわざ日本に行ってインタビューするなどの「調査」は一切やっていない。しかし私は彼女にインタビューはできない。銃を頭に撃って自殺したからだ。

で,お前はだれを信じるんだ? 中国か? それともおおっぴらに抗日連合会と活動していて精神病だったアイリス・チャンか? あるいは中国人やチャンの数字の1/10を言っている当時の米国のアンチ日本プロパガンダか?

私は証拠無しに何も信じない。私は中国や馬鹿げた考えのナチ,アイリス・チャンと彼女の嘘だらけの本,抗日連合会,それにこれに関しては日本あるいは米国も信じない。私はどれも信じないが,東京であった日本の秦教授の話はもっとも信頼性が高いと思われる。彼の推定数は我々のプロパガンダによる推定数と一致していた。

変人だけが全てを否定し,変人だけが中国の言うことを全て真に受ける。


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Comment and Reply

‪Steve Hanges
Surely you're not trying to whitewash Japanese atrocities during WWII! Try Nanking, where the Japanese slaughtered up to 300,000 civilians in sadistic ways and perpetrated widespread rape and looting. Even many Japanese soldiers who were there called it a massacre. A small group of Japanese have disputed the massacre, but too many documents and eyewitnesses prove that it happened. I doubt that you can find many people in China who will say that the Japanese treated them well.‬


‪Michael Yon
Steve Hanges Tricky question for you:‬

‪Do you believe that the Chinese are honest about Japan? ‬

‪If your answer is YES, you have no more credibility. ‬

‪If your answer is NO, why are you repeating their propaganda and acting as an unwitting (or maybe witting) Chinese puppet?‬

‪Our own anti-Japanese propaganda from the period put the number at 30,000. Still a lot, but it is not 300,000, and we know that some of those deaths were caused by Chinese, and there is other nuance as well. There was a massacre, but the Chinese blow it out of proportion to cover up for their own massacres which dwarf this literally by a factor of about 2,000 (just the Great Leap forward and Cultural Revolution -- this does not include Tibet, etc). ‬

‪Again, our OWN American wildly anti-Japanese propaganda from WWII puts the number at 30,000, and does not mention the Chinese hand or other nuance.‬

‪Iris Chang, author of the Rape of Nanking, was a mentally ill Chinese stooge who worked hand-in-glove with Global Alliance. She put the number at 300,000, and during her 'research' never even bothered to go to Japan to interview anyone. I cannot interview her because she shot herself in the head and is dead.‬

‪So who do you believe? China? Do you believe the mentally-ill Iris Chang who publicly was working with Global Alliance? Do you believe America's anti-Japanese propaganda that put the number at 1/10th of what the Chinese and Chang put it at?‬

‪I do not believe anyone without evidence. I do not believe China, the Nazi who wrote the silly book, Iris Chang and her flawed book, Global Alliance, Japan, or the USA on this issue. I do not believe any of them, though there is a Japanese professor named Hata who I met in Tokyo who likely is most reliable on this. His estimate actually matched our propaganda estimate. ‬

‪Only nutcases are denying that anything happened, and only nutcases take China at their word.‬


23 comments:

MM said...

これくらいハッキリ言うと胸がスカッとしますね。
日本の学者が束になってもかなわないパワフルなリプライですね。
世界にマイケル・ヨンが100人いてくれたらいいのに!

yositune said...

管理人さん、Yon氏に伝えてほしい。

日本軍が南京に入場した時、パラマウント映画がニュース映像を撮影していて、
入場を見守る中国人や隊列を組み入場する日本軍が映ってるフィルムがあるはず。
このニュースフイルムからの数コマを写真にした、というのが日本側に残っている。
 米国で当時のニュース映像を入手し、人々の表情などを確認してはどうですか?

yositune said...

パラマウントニュース「南京陥落」
http://www.history.gr.jp/~nanking/books_paramount_news.html

日本側映像資料
https://www.youtube.com/playlist?list=PL6DE998C50C5DF398

laughing Salesman said...

Documents of the Nanking Safety Zone の内容は決定的じゃないですかねえ。

これは安全区を管理していた国際委員会が日本大使館に出した公式の手紙を集めたものですよ。しかも重慶の国民党政府が入手して、南京陥落の翌々年に燕京大学(今の北京大学と清華大学の前身)の教授の手で出版されたものですよ。

その手紙はいずれも12月の南京の人口を20万人としていて、翌1月が25万人なのだから、たとえ千人単位だって虐殺があったら人口が増えるはずがないでしょ。この人口は日本側の「南京特務機関報告書」(京都十六師団が実施した領民証の発行数が記録されている)の記録とも整合しています。大虐殺が進行中の南京に帰るバカがいますか?

つまり、殺人や強姦があっても「事件」の範囲だということ。「事件」の範囲なら、米軍の日本占領の時の方がもっとひどい。

Documents of the Nanking Safety Zone の人口に関することは、下記websiteにまとめてあります。
http://www.howitzer.jp/nanking/page08.html

あと、「抗日戦勝パレード」について、こんなものを作ってみました。

China’s Farcical V-Day Military Parade in 2015
http://www.howitzer.jp/china/page05.html

のぶゆきかみむら said...

ありがとうという言葉しか見つからない。

laughing Salesman said...

南京陥落を伝えるパラマウント映画ニュースのURLはこれだ。
日本軍の入城を支那人は拍手して迎えているやんけ。

https://www.youtube.com/watch?v=AIr3OVOGrwk&list=PL_NCaqZzA8M6EsxP8QPqAXCOPR7IcljH7&index=1

喪黒福造 Laughing Salesman

MM said...


喪黒福造 Laughing Salesmanさま、

>「抗日戦勝パレード」について、こんなものを作ってみました。
China’s Farcical V-Day Military Parade in 2015
http://www.howitzer.jp/china/page05.html


いつも積極的な活動ご苦労さまです。早速覗いてきました。
しっかり読んで、最後の「パンダもどき」の写真で笑わせていただきました。




laughing Salesman said...

今度はサンフランシスコで慰安婦碑を建てる話が持ちあがっているそうな。またしても、イ・ヨンスが現地で泣き女を演じていやがる。事の理非を考えず、遮二無二、日本叩きをしたいなら対抗手段はない。アメも狂っている。これが同盟国に対してすることか? だいたい、マグロウヒルの件でもそうだが、アメリカ人は時々、つんぼになって、まるで人の話を聞かなくなる。私も、もう韓国を相手にするのは、ほとほと疲れた。

laughing Salesman said...

Liar bitch Yon Soo Lee goes around the world and sheds crocodile tears everywhere to get sympathy in her malicious attempt to tarnish the reputation of Japan and the Japanese.

False Accusations of Comfort Women
http://www.howitzer.jp/korea/page03.html

yositune said...

喪黒福造さん、ありがとう。

英語の説明では「中国人に歓迎されてない」と言うようなコメントを入れてありました。
死体も幾体かは映っており、怪我人も映され、悲惨さを強調する映像編集でしたが、
多くのあるはずの処刑死体もなければ、殺気立った日本兵の姿もありません。
略奪品を持つ日本兵の姿もありません。

Anonymous Writer said...

Laughing Salesmanさん

慰安婦像だけではなく記念館とかの話もあったと思います。こちらは中国系だったのかな?
とにかく、なでしこアクションが反対の著名運動をしていますが、やはりあまり集まりません。
もう、大手の嫌韓サイトか何かにお願いに行くとかしないと慰安婦像設置についての認知度も広められないのかと残念でなりません。

laughing Salesman said...


>なでしこアクションが反対の著名運動をしていますが、やはりあまり集まりません。

やはり、「署名疲れ」があるのだと思います。 私は昔、他人の裁判に首を突っ込んで署名集めに奔走したことがありますが、運動の中核になる人は、物凄いエネルギーを消費させられるのですよね。街頭で声を枯らし道行く人に署名を求める、チラシを作って大きな集会で配るとか、封書やはがきを送るとか、とても大変です。当時、会社は辞めていたけれども、自営で翻訳業をしていたので、時間を割くのが非常に大変でした。

私は元々、こうした自分の過去の体験から、なでしこアクションの著名運動には懐疑的で、特に反対はしないものの「やりたければやれば?」という立場なのです。

さりながら、グレンデールに慰安婦碑が立ったときは、私も非常な危機感を覚え、何かしないではおけない気持ちになりました。このまま慰安婦碑が全米各地に広がり、ウソの碑文が長い歳月を経て既成事実化するのはまずい。で、始めたのが、英文でウェブサイトを作ることです。これですね。

False Accusations of Comfort Women
http://www.howitzer.jp/korea/page03.html

つまり、「後の先をとる」ことです。アメリカに慰安婦碑が立っていくことは、日本であーだこーだ言っているだけでは防ぎきれない。でも、慰安婦問題に興味を持った人は、きっと、専門書を読む前にネットで下調べぐらいはするだろう。そこにエビデンスを伴ったロジックがしっかりしたサイトを用意しておけば、最初に刷り込まれた誤情報は上書きされるだろう、と考えたのです。しかも、これなら自宅にいて仕事の合間にできる。

現在、このサイトのヒット数は1万5千に少し足らないぐらいです。重複アクセスはカウントしないカウンタなので、約1万5千台のPCからアクセスされたということです。延べヒット数は多分、この何倍かでしょう。パンフレットを1万5千冊配る手間と費用を考えたら、大変に効率がいいです。まだカウント数の少なかった頃の最初の収穫は「テキサス親父」でした。ご本人からメールを貰いまして、概要がよく分かったということでした。

カナダのバーナビー、オーストラリアのストラスフィールド、カリフォルニアのフラートンと「常識の勝利」が続いていただけに、サンフランシスコの件は残念ですが、上でも書いたとおり、どうあっても「日本叩き」をしたい勢力に理を説いても無駄なのです。勝手にやらせておくしかない。その上で、どうするか、これが知恵の働かせどころです。(続く)

MM said...

>なでしこアクションが反対の著名運動をしていますが、やはりあまり集まりません

私も協力しようと数回試みたのですがなぜか署名サイトに入れないのです(私のPCに問題があるのか、別の理由なのか分かりません)。入ろうとするとずっと「待機中」になり、15分くらい待ってやめてしまいました。何者かがサイトに入れないよう邪魔してるのか、と勘ぐってしまいましたよ。同じ経験をした方はいらっしゃいますか?

サンフランシスコは抗日連合の本拠地で、長い時間と金をかけて作り上げたネットワークがあるので、それに対抗するのは大変だと思います。なによりも、議員の多くが中韓系なので事実を元に議論を展開してもどれほどの効果があるのやら...。公聴会に現れた中国系は胸に大きな蝶が描かれたお揃いの黒のTシャツを着てて不気味な感じです。韓国の挺対協のButterfly Fund(日本軍の性奴隷にされた女性たちの支援)を支持するとのメッセージでしょうね。中国の抗日連合と韓国の挺対協がガッチリ手を組んでるサンフランシスコで像設置を阻止するのは並大抵ではないでしょう。

laughing Salesman said...

(前から続く)

「慰安婦」の件は、もう、マグロウヒル社教科書の記述をめぐる学者どうしの応酬のような学術論争の域に閉じ込められていて、政治外交問題に発展する可能性は少ないとみています。米中対立が「新冷戦時代の到来」といわれるほど深刻化していて、戦略上、アメリカは日本を自陣営のなかに取り込んで支那に対峙せざるを得ないからです。

ミシェル・オバマ夫人が日本を訪問したとき、夫人は慰安婦問題をいっさい口にせず、ただただ、日米友好一筋を演じていました。あのとき、私は微妙な変化を感じましたね。それまで、ライス報道官やらオバマ大統領その人まで、元慰安婦や韓国よりの不用意な発言をして、私なんかも頭にきていたけれども、「ははん、これは今までの埋め合わせだな」と思ったものです。

アメリカ人は「人権」で他人を叩くのが好きな国民ですが、国益を損なってまではやらない。安倍首相の米上下院演説で、この傾向は決定的になりました。あの時、ワシントン挺対協が慰安婦で日本攻撃をするパンフレットを米民主党議員に配ろうとしたけれども、大半が受け取ろうとしなかったといいます。米中対立が今ほどではなかった頃は、「慰安婦」の件でお気楽に日本叩きをしていた連中が今、皆おとなしくなりました。

だから、サンフランシスコの件は、地元に中国系移民が多いなどの、極めて特殊な事情が反映したものでしょう。記念館でも慰安婦碑でも、やりたければ、やればいい。そこを新たな攻撃目標にするだけのこと。

チャンネル桜の水島社長による対朝日の集団訴訟が始まっているし、吉見義明の名誉毀損裁判の結審は10月です。これらは裁判の勝敗の帰趨が問題というより、その過程で明らかになる事実関係のほうが重要です。同じことは植村裁判についても言える。

ただ、これらの状況が続いているので、こちらも完全勝利とはいえない。私は当初、自分の代で慰安婦問題を終わらせることを目標にしていたけれども、仮に終わらせたとしても、では、何があるのかと考えざるを得ない。若者どうしの日韓交流を邪魔する逆恨み婆あのウソが暴かれたり、婆あどもが寿命を迎えて消えれば、そこに日韓の良好な未来があるのか?逆恨み婆あどもを絶えず生み出す風土が韓国にある以上、慰安婦問題である程度の勝利を得たとしても、連中はまた新たな日本叩きのネタを仕入れてくるに決まっている。明治産業革命遺産の世界遺産登録の際に見えたとおり、韓国人の日本叩きは自己目的化していて、もはや末期の中毒症状と言っていい。

この中毒の果てに何があるのか分かりませんが、歴史戦というものは代を継いで戦っていくしかないのだ、と心を決めているところです。

laughing Salesman said...

(前から更に続く)

上で述べた「逆恨み婆あども」ですが、私が学生だった30年以上前からいます。

テレビで日本の学生が韓国の学生の自宅を訪問し、歓談している場面がある。すると、突然、婆あが割り込んできて、「昔、日本人は自宅に押し込んできて、家財道具を一切かっぱらっていった。日本人は悪い奴らだ。自分は許せない」と大声で喚き散らす。

まだ若造でしたから、日本は昔、朝鮮でどんな悪いことをしたのだろうか?と思っていました。それでも「いずれ、この婆あが死ねば、日本人と韓国人が仲良く暮せる未来がくるだろうな」とも思っていました。

で、三十年後になっても、「元慰安婦」と称する「逆恨み婆あども」と対決している今がある。

ちなみに「逆恨み爺いども」もいます。以前、「横浜・川崎の空襲の記録」というウェブサイトを作っていて、空襲体験記を読んでいたときのこと、「防空壕に逃げ込んだが、朝鮮人と分かったら放り出されるところだったから一切口を聞かなかった」という記事があった。そのすぐ後、江東区木場の軍需工場に「徴用」で連れてこられたという韓国人がテレビに映り、「日本人は我々が逃げられないよう、工場の周囲に掘割を作っていた」と云った。

このとき、私は一切がウソだと気がつきました。木場のあたりは私が一時通勤していたオフィスがあり、郷土史を調べたことがあるのですが、江戸時代から水運で掘割を利用していたのです。荒川を通じて運んできた木材を貯木した場所だから、江東区の東京湾に面した場所を木場という。

でも、何の脈絡もない三人の韓国人が三人とも、それぞれの場面でウソを言うというのは恐いことです。私はなおも一片の疑いを抱いたままでしたが、慰安婦問題に取り組んでみて、また、それとの関係で日韓併合時代の歴史を勉強してみて、「絶えず被害者を装う」のは韓国・朝鮮人の習性なのだと確信を持った。

それにしても、国民の末端の一人ひとりに至るまで、誰かがインタビュー記事を書こうと寄ってくれば、あるいはテレビカメラを向けられれば、日本との関係では平気でウソを言う、これは恐ろしい国民性だと思わざるを得ない。

この最低最悪・卑怯な根性に根ざした国民性がどこから来たか、これはまだナゾというしかない。

Anonymous Writer said...

MM様
Laughing Salesman様

ご丁寧なお返事ありがとうございました。
オンラインの著名運動は、どこからでも気軽にできるものではあるにしても、やはり知名度が足りなさすぎるのが問題だと思います。平均していつも3千人前後しか著名が集まらないのは、そのくらいの人達だけが頻繁に中韓の慰安婦像設置運動を追跡し続けているのだと言う事でしょう。

勝てないと分かっていても、反対だけはしておかなければ、この捏造歴史を真実として日本側が受け入れている証拠として認識されてしまいます。グレンデール第一弾の訴訟に敗訴したのは、日本政府が何もしてこなかったから、日本側は認めている事件ではないか、と言われてしまった所にあります。しかし残念なことに少なくとも表面的には政府はあまり動いていないとしか思えません。日系人たちは現地に同化してしまってチリヂリバラバラですから、みなで集まって反対しましょう、と言っても団結する手立てが貧相です。ここも入植先に馴染まずに徒党を組む中国、朝・韓国系に負ける理由でしょう。

精神疾患の一つに、虚偽の情報や想像をさも真実のように信じてしまう病状がありますが、朝鮮・韓国人の多くはそれではないかと勘ぐってしまいます。嘘を教えられる、若しくは妄想をして、いつの間にかそれが脳内で真実として実感出来る物に昇華されてしまうのです。さも、その場にいたような口調で目に見えた嘘をつくところなんか正にそれな気がします。某所で粘着左翼朝鮮人と口論中ですので嫌なほどその病的さを実感しております。

laughing Salesman said...

Anonymous Writer 様:

>残念なことに少なくとも表面的には政府はあまり動いていない

外務省の不作為の罪は大きいと思います。去年の今ぐらいだったか、西岡力さんがクマラスワミ報告への反論書を外務省は一般公開すべきだと「正論」の紙上で主張されていました。既にあるもので、村山内閣の時にいったん国連に出しながら引っ込めたというものです。その後、和文のものはリーク情報の形で「正論」紙上に載りましたが、英文はまだマスコミ紙上はおろか、外務省のHPでも公開されていない。昨年12月の解散前に自民党の「特命委員会」が外務省に即時公開を求めたのに、外務省は、まだやっていない。岸田外相が「検討する」と述べたところで止まっています。

自民党の内部、外務省の内部に、韓国と事を荒立てたくないと考える勢力があって、安部首相でも如何ともしがたい状況にある、と考えざるを得ません。

>精神疾患の一つに、虚偽の情報や想像をさも真実のように信じてしまう病状があります

韓国人一般がまさにそうなのですが、「元慰安婦」でいうと姜日出(カン・イルチュル)がそうです。姜日出が来日して参議院会館で「証言集会」をやった時、私も見にいったのですが、支離滅裂で何を言っているか分からない。しかし、書いたものを読めば、この婆あの場合は、明らかに抗日戦争映画が記憶の中に混ざりこんでいます。

婆あの場合は、精神疾患のほかに「脳萎縮」も疑われます。歳をとれば、誰でも脳は少なくなりますが、運動や読書などで刺激の多い生活を送ると、脳細胞は70歳後半になっても、ある程度は増殖するから、スカスカになることは避けられます。でも、そうでないとスカスカになって老人性痴呆とか認知症に行ってしまう。私は医者ではないから断言はできませんが、姜日出は認知症の一歩手前にあると思います。

「逆恨み婆あ」「逆恨み爺い」の存在は、日本人に生まれた以上、避けられないのでしょう。還暦に近い歳になって思うに、自分がどんなに善意を持って接しても、自分を嫌う人間が世の中にいることは避けられない、ということです。あいつは俺より女にモテるとか、学歴が高いとか、英語ができるというだけで憎しみを向けてくるチャチな人間はいるのです。

別の言い方をすると、それだけ、日本人は「貴種」だということです。問題は、「逆恨み婆あ」「逆恨み爺い」の言いふらすデマが広まって自分が被害を受けることですが、その発信源がある程度マネジメントできていればよろしい。サンフランシスコに記念館や慰安婦碑ができることは避けられないかもしれないが、臭い物がここだけに集まって、世界に拡散しなければいいのです。

ということで、負けると分かっていても抗議の署名をするということにも、意義はあると思いますよ。

Anonymous Writer said...

自称元慰安婦たちには、精神鑑定、MRIスキャンを持って精神疾患と脳障害、認知症だと言う事をはっきりさせて、そしてうそ発見器使用か自白剤使用で尋問した方が良いですよね。

IMA said...

>そしてうそ発見器使用か自白剤使用で尋問した方が良いですよね。

ネット民曰く、彼女らにうそ発見器は通用しないそうですよ。ww
嘘も100回言えば・・で、既に彼女らの脳内では事実に変換されてしまっているそうです。
まあ、韓国人全般に言えることですが・・。これも洗脳なんでしょうね。

MM said...

>自称元慰安婦たちには、精神鑑定、MRIスキャンを持って精神疾患と脳障害、認知症だと言う事をはっきりさせて、そしてうそ発見器使用か自白剤使用で尋問した方が良いですよね

彼女らはただの売春婦で世間で注目を浴びるはずもないのに、「日本軍の性奴隷の被害者」に祭り上げられ、教え込まれた話を繰り返しているうち、事実とウソの区別がつかなくなったのかも知れません。そうなると多少同情の余地はあります。彼女らは単なる反日の道具に過ぎず、世界で泣き女を演じたあとはナヌムの家で「手厚い保護」を受けて暮らすんでしょうね。

ナヌムの家で思い出したのが奥田率いるSealsです。この組織の中心メンバーの全員が左翼が運営する特殊な高校の卒業生だそうです。寄宿制で生徒数は数十人、ネットは教職員だけ、図書館は左翼系の本のみ、と左翼の「純粋培養」環境ですね。ここの生徒たちがナヌムの家を訪れ、土下座して「日本の非道」を詫びている写真があります。こんな所に子供を入れる親の顔がみてみたい。誰が資金を出しているのかな?

MM said...

管理人さん、いつも大量の翻訳ご苦労様です。頭が下がります。

FB7時間前アップ
San Francisco marching ahead to honor Chinese and Korean prostitutesで始まる記事も翻訳の価値があると思います。

laughing Salesman said...

MM様:

>彼女らはただの売春婦で世間で注目を浴びるはずもないのに、

そうだと思います。元慰安婦の吉元玉(キル・ウォノク)は、「最近は自分の名前が新聞に活字で載るようになって満足である」と述べています。

日本とは逆なのですよ。日本人の慰安婦も総数の6割ぐらいいたはずなのに、誰も表に出てこない。貧乏くじを引いたぐらいは思っているでしょうが、そもそも国から受けた被害とは思っていないし、あれは、あの時のこと。今更、表に出てヘンテコな運動団体に利用されるのはまっぴら。ということで大半の人は一生を終えたか、終えつつあると思います。だいたい、常識で考えてみて、昔、米軍相手のパンパンだったとか、ピンクサロンで働いていたとか、ストリッパーだったと顔と名前を晒し言いふらして歩く女性がいますか。

韓国の中では「反日ジャンヌダルク」で建国の闘志扱いです。死亡すると新聞の一面に載るというから、すごいものだ。これに乗っかって「客寄せパンダ・ちんどん屋」を演じているのが、駐韓日本大使館前の水曜デモに出てくる「元慰安婦」のお婆たちなのです。

彼女らの身の上をつぶさに見ていくと、兄弟の学費の支弁とか親の生活費とか親族のために「苦界」に身を沈めて尽くしたのに、一族からは感謝されるどころか、「薄汚い女」として放逐されているのですね。ひどいものだ。そこに親族どうしの愛情なり、いたわりがあれば、ああいう「客寄せパンダ・ちんどん屋」を演じることはないと思いますが、「いったい、自分はなんなのさ」というような、ぽっかり明いた心の虚しさを埋めているのが「反日」活動だということが見て取れます。

「アジア女性基金」で一人頭200万円に「総理大臣のおわび」まで添えて配ったとき、泣いて喜び受け取った人らも少なからずいたと報告されています。東南アジア系も含めて、元慰安婦たちの手記が出版された時期は、1990年代の初頭に集中しています。宮沢首相が韓国に行って盧泰愚大統領に謝罪した時期、河野談話が出た頃です。慰安婦問題を研究し始めた頃、これらの手記を読んでいて、どのお婆も「自分はこんなにひどい目に合わされた」と言っているのに、さほど激烈な反日口調ではないことに気がつき、私は「はは~ん、このお婆たちは、日本の高度成長のおすそ分けが欲しいのだな」と思ったものです。考えてみると、お婆たちは1980年代の日本の繁栄からも取り残され、親族からも邪険にされ、いったい、自分の一生は何なの?という立場にあったのですね。そこに軍人恩給のような形でお金が出た。「自分は第日本帝国の臣民だった」というアイデンティティを見出したはずです。だから泣いて喜んだのですよ。(続く)

laughing Salesman said...

(前から続く)
「アジア女性基金」は今でも賛否両論ありますが、あれは橋本内閣の時に発足しているから、カネで何でも解決しようとした時代の悪しき行為ぐらいは言えても、必ずしも売国行為だったとは言い切れないと思います。亡くなった李香蘭も創設に奔走していたというから、「なんとかしてやってくださいよ」という言葉に政界人も財界人も弱かったのではないか。「アー、あのねーちゃんたちか。ねーちゃんたちのおかげで戦地に行く前に童貞を捨てられたんだっけ」という会話が聞こえてきそうです。

「アジア女性基金」のおかげで、東南アジア系の元慰安婦は全員、口をつぐんでしまった。日本の高度成長の「おすそわけ」に預って死に花を咲かせたと満足したのでしょう。「アジア女性基金」は朝鮮系と非朝鮮系を分断する効果もあったと思います。言い換えれば、今、「客寄せパンダ・ちんどん屋」を演じて騒いでいる連中は、ろくでもない韓国という風土が生み出した、ろくでもない婆あたちで、もはや悪いことしかしないのだから、情け容赦は一切無用なのです。

喪黒福造/Laughing Salesman